社員紹介

※写真は過度に加工しております

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業界への抵抗がないなら、やりがいはそこらじゅうにいくらでも転がっています。

  • 2009年4月
    中途入社
  • →
  • チーフ
    プロデューサー
    Kさん

  • Q.入社の経緯を教えてください。

    もともとモノ作りが好きで、この業界にも興味がありました。
    仕事を探しているタイミングで某求人サイトに掲載されており、すぐに応募しました。
    正直はじめは、業界が業界なので怪しい会社なのかと不安もありましたが、面接の際に先輩社員の対応や会社の雰囲気が良く、不安も取り除けたため、入社を決意しました。

  • Q.どのような仕事をしていますか?

    現在はチーフプロデューサーとして、担当メーカーの責任者としての業務を行なっています。もちろん作品も担当しますが、チーフプロデューサーとなってからはメーカー全体の予算管理、企画管理、リリース管理、女優さんのキャスティング管理、部下であるプロデューサーの管理…と管理業務がメインになっています。
    その他には、取引先との商談や専属女優さんの誕生日会等を取りまとめたり、社外の関係各社との繋がりを強化していくことも、チーフプロデューサーの重要な仕事の一つと考えています。

  • Q.プロデューサー職の仕事の魅力・難しさを教えてください。

    初めて作品のプロデュースを任された時は「自分が考えたものが商品化される」という感動があり、3年目には自分の作品が「メガヒットする」という歓喜を味わい、5年目には「自分がゼロからプロデュースした女優さんが芸能人並みの有名人になる」という快感を得られました。
    もちろんプロデュースした作品が売れずに落ち込むこともありますが、このようなプロデューサーならではの「感動・歓喜・快感」は他の職種ではなかなか味わえない経験だと思います。

  • Q.チーフプロデューサーを任命された理由は何だったとお考えですか?

    未だに分かりません(笑)
    でも、入社してからずっと作品を「真面目に」「全力で」プロデュースしてきたことが評価されたのかなと思っています。

  • Q.どのような方が当社に向いていると思いますか?

    制作部以外にも部署がありますし、どの部署でも新しいことに挑戦できる環境が整っているので、この業界に抵抗が無ければどんな方でもやりがいを見つけられる職場だと思います。
    プロデューサー職に限定するのであれば、色んなことに興味がある人や一つの事をとことん追求できたり、好むことができる人、などが特に活躍できる会社だと思います。

  • Q.最後に、今後のビジョンを教えてください!

    現在、複数メーカーの管理を任されていますが、任されているそれぞれのメーカー規模を管理するだけでなく、更に拡大させて行きたいと考えております。
    それによってどんなタイプの女優さんにも今より沢山の出演機会を提供出来て、当社のプロデューサーも多種多様な作品作りが出来て、当社はもちろん、業界全体をもっと活性化させる事が出来るような環境作りを目標としています。

とある1日

  • 09:00 起床
  • 10:00 恵比寿のカフェで朝食
  • 11:00 恵比寿のカフェでウェブニュース&メールチェック
  • 13:00 出社
  • 13:00 書類チェック
    (請求書の最終決済や部下から提出された企画書をチェック!)
  • 14:00 新人女優さんの面接
  • 16:00 社内ミーティング
    (作品の企画会議や撮影スケジュールの確認など)
  • 17:00 パッケージチェック
    (作品の売れ行きに大きく影響するパッケージは入念にチームメンバーとチェック!)
  • 19:00 取引先と麻布十番で会食
  • 23:00 帰宅
  • 24:00 リビングでゆっくり
  • 25:00 youtubeなどネットサーフィン
  • 26:00 就寝